年齢調整死亡率(男)(昭和60年モデル人口)(人口千人当たり)の都道府県ランキング(2015年度)

年齢調整死亡率(男)(昭和60年モデル人口)(人口千人当たり)の1位は青森県(5.86)、2位は秋田県、3位は岩手県です。最下位は長野県(4.34)です。全国の値は4.86です。

順位都道府県値
1青森県5.86
2秋田県5.4
3岩手県5.23
4和歌山県5.21
5福島県5.19
5鳥取県5.19
7愛媛県5.17
8大阪府5.16
9鹿児島県5.12
10茨城県5.11
10徳島県5.11
12高知県5.06
13北海道5.05
13栃木県5.05
15山口県5
16宮崎県4.99
16沖縄県4.99
18山形県4.97
18長崎県4.97
20富山県4.94
21島根県4.93
22佐賀県4.92
23群馬県4.9
24新潟県4.88
24三重県4.88
26福岡県4.87
27埼玉県4.85
28静岡県4.8
28岡山県4.8
30香川県4.79
31兵庫県4.78
32千葉県4.77
33山梨県4.76
33岐阜県4.76
35東京都4.75
36石川県4.73
37宮城県4.72
38広島県4.71
39愛知県4.68
40熊本県4.67
41大分県4.65
42神奈川県4.61
43京都府4.55
44福井県4.54
45奈良県4.53
46滋賀県4.38
47長野県4.34

人口・世帯のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて