合計特殊出生率の都道府県ランキング(2023年度)

合計特殊出生率の1位は沖縄県(1.6)、2位は長崎県、3位は宮崎県です。最下位は東京都(0.99)です。全国の値は1.2です。

順位都道府県値
1沖縄県1.6
2長崎県1.49
2宮崎県1.49
4鹿児島県1.48
5熊本県1.47
6福井県1.46
6島根県1.46
6佐賀県1.46
9鳥取県1.44
10山口県1.4
10香川県1.4
12大分県1.39
13滋賀県1.38
14徳島県1.36
15富山県1.35
16石川県1.34
16長野県1.34
18和歌山県1.33
18広島県1.33
20山梨県1.32
20岡山県1.32
22岐阜県1.31
22愛媛県1.31
24高知県1.3
25愛知県1.29
25三重県1.29
25兵庫県1.29
28福岡県1.26
29群馬県1.25
29静岡県1.25
31青森県1.23
31新潟県1.23
33山形県1.22
33茨城県1.22
35福島県1.21
35奈良県1.21
37栃木県1.19
37大阪府1.19
39岩手県1.16
40埼玉県1.14
40千葉県1.14
42神奈川県1.13
43京都府1.11
44秋田県1.1
45宮城県1.07
46北海道1.06
47東京都0.99

人口・世帯のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて