粗出生率(人口千人当たり)の都道府県ランキング(2023年度)

粗出生率(人口千人当たり)の1位は沖縄県(8.55)、2位は福岡県、3位は滋賀県です。最下位は秋田県(3.95)です。全国の値は5.85です。

順位都道府県値
1沖縄県8.55
2福岡県6.65
3滋賀県6.57
4熊本県6.55
5愛知県6.47
5佐賀県6.47
7鹿児島県6.37
8大阪府6.31
9岡山県6.27
10宮崎県6.24
11東京都6.13
11福井県6.13
13石川県6.09
13広島県6.09
15鳥取県6.08
16兵庫県6.07
17長崎県6.04
18神奈川県5.85
19香川県5.79
20島根県5.78
21埼玉県5.74
22大分県5.71
23千葉県5.7
24徳島県5.62
25長野県5.55
26山口県5.54
27山梨県5.52
28三重県5.51
29和歌山県5.49
30京都府5.48
31富山県5.47
32宮城県5.45
33岐阜県5.42
34愛媛県5.38
35奈良県5.36
36静岡県5.34
37茨城県5.27
38栃木県5.25
39群馬県5.23
40新潟県5.13
41福島県5.1
42高知県5.08
43山形県5.02
44青森県4.81
45北海道4.8
46岩手県4.67
47秋田県3.95

人口・世帯のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて